あにまに~きままにアニメ感想~

深夜アニメを中心としたアニメ感想ブログです。

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    エロマンガ先生 1話の感想です。




    妹、ロリ、エロマンガ……。
    私が嫌いになる要素は行方不明になりました。

    (個人的に)今期1の期待作の始まりです。

    萌え尽きた……真っ白に……


    高校生でラノベ作家というハイスペック兄貴・マサムネには、引きこもりの妹がいる。
    その妹・紗霧が実はマサムネの書くラノベのイラストレーター「エロマンガ先生」で!? というのが主な内容になります。
    兄妹でありながら、作家とイラストレーターでもある複雑な関係性が、それをもとに描かれるふたりのドタバタラブ(?)コメディが見所!! ─────に違いないですw

    見てて思ったのは、エロマンガ先生のエロさである。
    彼女の書くイラスト……よりも彼女自身がエロかった。
    ヘソ、フトモモ、尻。
    引きこもりで自分ひとりの環境に慣れてるからか、警戒心のないリラックスした姿から見えるそれらがエロくて、エロくて、エロ過ぎる!! その度ニヤリとする私としては、あまりにそういうシーンが多いんでまったく油断できませんよ。困ったもんだね(´∀`)
    おかげで見終わったときには真っ白に萌え尽きたかのような賢者タイムに突入。ちょっとパンツを洗って……という冗談は読んでる人がドン引きしかねないので避けるとして─────


    それほど紗霧は可愛かった。

    無警戒で見せる肢体以外にも、「エロマンガ先生」であることを否定する姿が可愛すぎて……。可愛すぎたため、彼女のストリップ生配信を邪魔したマサムネには殺意を覚えました。
    この恨みは数十年忘れません。

    マサムネ、夜道には注意しろよ。


    それにしても、妹にエッチなイラストをリクエスト。
    リアルだったら人生詰んでたな。

    一言で終わる評価




    面白かった。以上。





    流石にこれで終われないな( ̄ω ̄;)
    萌えという観点で神ってた。
    ストーリー性なんかはほぼ無いと言っても過言じゃないが、キャラの魅力だけで今期トップクラスと言っても過言じゃないとすら思えてしまう。ロリコンはちょろいですねwww

    とりま、萌えと笑いを重視してる私にとってこの作品は秀逸でした。



    最後に。

    感想とは関係ないが、「エロ」という単語を12回も使用。
    グーグル検索は絶望的だなwww

    使ってなくても上位に表示とか無理ゲーですけどね。

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    Re:CREATORS(レクリエイターズ) 1話「素晴らしき航海」の感想です。

    先週の事前特番でスタッフがー!!
    と煽っていたんで、スタッフに関して知識の無い私もとりあえず期待して視聴しよう。

    中二病の楽園



    あらすじ書くのがめんどくせぇから、公式あらすじに頼ろう。
    そんな安易な考えをした末路が下記。

    人は、その手で多くの物語を創造してきた。喜び、悲しみ、怒り、感動。物語は人々の感情を揺れ動かし、魅了する。しかし、それは傍観者としての感想にすぎない。もしも、物語の登場人物たちに“意思”があるとしたら、彼らにとって、物語を産みだした我々は神の存在なのだろうか?
    ────我らの世界に変革を。
    ────神々の地に制裁を。
    「Re:CREATORS」
    誰もが皆、《創造主(クリエイター)》になる。

    ※公式あらすじより


    なんのこっちゃwww

    つまりは、アニメやらラノベやらマンガやら……人間が作り出した創作物からキャラクターたちが現世に召喚? って流れで進みます。
    いや~素晴らしい世界ですね!!
    中二病患者にとっては妄想の具現化という夢シチュ。厳密には具現化じゃないけど、自分で妄想したキャラが現実に飛び出すなんて……いやらしいわ(´ω`;)
    理想のロリキャラを具現化させて何かしたいなんて思ってません。えぇ、思ってませんとも。
    ただ、ラブコメヒロインを召喚してハーレム形成も夢じゃない!!

    中二病だけじゃない、オタクにとっても夢のような世界観ですね。

    セレジア可愛かった、軍服可愛かった


    良いバトルシーンでした。
    はい、スルッとキャラの話へ。

    セレジア可愛いですね(´∀`)
    リアルではコスプレにしか見えない衣装が良し。
    そして、軍服の姫君も可愛かった。
    バトルも面白かったけど、キャラの可愛さでも良い作品でしたね。
    ということで、面白かったです。

    ファンタジー世界で戦う様、リアルで戦う様……その対比が面白く、光ってた。

    ロボバトルにワクワクしたんだけど、ロボはこの先無さそう?
    それは残念でした。

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    BanG Dream!(バンドリ) 11話「歌えなくなっちゃった」の感想です。

    歌えなくなった香澄。
    それどころか声も出なくなったらしい!?

    BBAを訴えるしかないな(^ω^)

    優しさがプレッシャーにならない優しい世界


    声が出なくなった香澄。
    まわりも優しい声をかけてくれる。

    うーん……その優しさが逆にプレッシャーにならないか?
    「ストレスが原因かも?」と言われてからも────本人たちにその意識は無いが────気休めのような言葉が、次のオーディションは頑張ろうみたいな言葉が飛んでくる。ストレスの原因がオーディションにあることはBBAに何を言われたのか分からなくても明白なのに……そう発言してしまうことに、メンバーの冷たさみたいなんを感じます。
    だがしかし!! 優しさがプレッシャーになる描写は無いんですよね。
    ストレスはBBAに言われたことが全てで、心配するメンバーの優しさがそれを冗長させるようなことはない。私にはそうなることに違和感があるけど、彼女らは私が考えるようなあまっちょろい関係ではないってことなんだろう。

    メンバーを信頼してるからこそ、香澄はストレスを感じた。
    香澄を信頼してるからこそ、メンバーはプレッシャーとは無縁な本気の優しさを向けられた。
    信頼関係が強いからこそ、ラストの涙ぐましい展開へ進んだんでしょうね(´∀`)

    歌えちゃった!


    香澄復活への終盤が良かったですね~。

    特に、リレー形式で歌っていく描写が光った。
    復活への軌跡としての役割はもちろんのこと、息継ぎがリアルという細やかさも良かった。
    そこからのサブタイトルを否定するような「歌えちゃった!」です。
    流れとして最高でありました。

    面白かったです。

    雨でジメジメした鬱っぷりを表現するのは王道で、今回もそれを利用。
    雨を止ますタイミングが微妙に感じたんで、そこだけはマイナスかな。
    細かいところなんで気にするようなことじゃないのかもだが。


    最後に一言。

    今日の見せ場はゆりの水着姿。

    ポピパ復活とかあったけど、そんなんより水着を重視する。
    これでこそ私ですね。

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    進撃の巨人 Season2 27話「ただいま」の感想です。

    クリスタ可愛いよクリスタ!!
    出番は少ないけどマジ女神でした。

    でっ、今回はサシャのターン。
    初戦では巨人を討ちもらしてぴんちになったり、腹痛を装って逃げようとしたりで「ヘタレ」の印象があるサシャ。そんな彼女が故郷を、父を思い出して勇気を振り絞る……その勇ましい戦いっぷりはイケメンすぎました。

    戦闘シーンとしての派手さは無いが、そのサシャから放たれる熱さが良し。
    面白かったです。
    回想シーンで改めて浅ましさを見せてからの復活劇、成長を見せる展開がとても良かった。

    まぁ、ちっとしか出番のないクリスタの方がたぎったがな。
    燃えはあったが萌えのないサシャ、燃えは無いがただただ萌えるクリスタ。
    燃えが萌えに勝つことはありえませんでした。

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    銀の墓守り 2話「水銀、陸怜と近づく!」の感想です。

    ※モブ男の発言が気に入ったので、連発してます。


    冒頭のシーンから見るに、水銀と陸怜は幼い頃に出会ってる様子?
    ちょいチョチョチョイ( ̄ω ̄;)
    そんな関係って描写ゼロじゃないですか……覚えてない設定なのかな?
    だとしても、無理がある都合の良さでした。


    今回の話は、

    ・幼い水銀が大樹の下で陸怜と出会う
    ・ネトゲ廃人水銀
    ・ネトゲで陸怜と出会い、(ゲーム内だけ)仲良くなる
    ・そのネトゲが配信停止に!?


    という流れになります。

    墓場でイチャイチャするリア充には制裁を……というシーンは良かったが、ネトゲのスペックは異常に低い。水はダメで氷はありって……そんな無駄な属性の細分化はいらんって。そらぁ配信停止になるわな。
    ネトゲよりは、陸怜のストーカーになりつつある水銀に注目したいです。痛々しいから。

    陸怜は陸怜で、ネトゲで知り合った人と現実で会いたい、と言い出す。
    ちょいチョチョチョイ( ̄ω ̄;)
    現実でとか、どんなリアルモンスターが現れるか分からんぞ!? そんなチキンゲームを言い出す陸怜、冒頭のシーンで見せたミステリアスな雰囲気に違わず命知らずな不思議ちゃんだったようです。


    面白くなかった。
    イベントとして弱い?
    ゲームで出会ったあの子のストーカーになる……というのはある意味デカイイベントだったが、面白味は全くない。15分という短い枠だからこそ事件性が乏しかったのかもしれんけど、15分だからこそ……短いからこそインパクトが欲しかった。
    「ちょいチョチョチョイ」はツボったし、冒頭のフラグは悪くないんだけど……それに触れるような展開は無し。今回の話だけを見たとき、評価できる点はほぼ無かったと言えるのではないでしょうか。

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    僕のヒーローアカデミア「うなれ体育祭」の感想です。

    いよいよ体育祭のターン。
    めっちゃ強いのに今まで活躍が少なかった轟くんがアップを始めたようです。

    少年マンガらしい熱い展開で、次回への期待がモクモク湧き上がる内容になっていた。
    特に印象的なのは、デクをライバル視するかっちゃんと轟かな~。
    能力をいまだに使いこなせず、欠陥だらけなデクを強い奴らが認めてるような描写に高い熱量を感じる。そこに他のヒーロー科や普通科の生徒たち、今後戦っていくことになりそうな新キャラが出てきて、火に薪をくべるように更なる熱さを生み出した。

    面白かった。

    少年マンガ原作のアニメはこうでないとね(´∀`)
    轟の無双っぷりが分かるバトルシーンも良かった。
    次回に期待してます。

    お茶子さんにもうちょい頑張って欲しいな……。

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    コメントしてくれた方への返信です。

    コメントされてない方はスルーしてください。


    流離のカウボーイさんへ


    月がきれい 1話より

    コメントありがとうございます。

    >月がきれいってのは、好きな相手向けて言う所の、『貴女が好きです。』の意味だぜ?!
    >これ知らんのはコメンテーターとしては致命的だぜ?しっかりしてくれよ、旦那っ!


    そういう意味なんですね……。
    ガチで知らなかったんで、少しずつ勉強していきます(´ω`)
    教えてくださってありがとうございました!!

    ちなみに────

    感想書きとして致命的というか、私の実力はもはやお亡くなりレベルかもしれませんorz
    来世は「ニホンゴムズカシイデス」と言って済みそうな外国人に転生しよう、うん。

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    ベルセルク 13話「ほころぶ世界」の感想です。

    グリフィスとの再会というイベントがあったけど、そんなんよりvsゾッドが見せ場。
    その戦闘シーンは今まで面白くなかったベルセルク13話分の中で一番良かった気がする。

    それにしても、ゾッド強かったですねー。
    あれとまともに渡り合えるガッツも十分に化物だったがな。
    激戦を潜り抜けてきたからこそ今がある……そんな感慨深さを味わえる話になった。


    がっ!!

    そもそも激戦の回数がアニメではそんなにないというね。
    何体もボスと戦ってきたマンガで読むのと、多くて3体ぐらいのアニメで見るのとでは感慨深さに差がある。その差がスゴく残念で、やはりスタート地点を間違えたんじゃないかと改めて思いました。

    面白かったけど、残念さを思い出してしまう。
    うん、もったいない(´ω`)

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    神撃のバハムート VIRGIN SOUL 1話「Red Dragon」の感想です。

    神撃のバハムートは以前にもアニメ化されてたけど、繋がりはないのかな?
    一部キャラは普通に出てるけど……。

    とりま、動きの多さや戦闘シーンの派手さは良し。
    ただキャラが微妙。
    デレそうになったときのニーナの表情などはリアリティーがあって逆にキモい。

    バトルが良かったんで面白かったとは思うけど、やはり微妙かな。
    本編よりはCMでジタバタする隊長の方が面白かったです。



    普段は「ひなこのーと」と枠が微妙に被るんで、感想を切ることが多くなるかもしれません。
    ちなみに、次回は書きます。

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    ひなこのーと 1話「とくぎは、かかしです」の感想です。

    きらら枠のライバル?
    4コマ誌コミックキューンからの刺客ですよ。

    OPで重力という概念の存在しない大ジャンプするのは一緒ですね。

    あらぶるカカシのポーズ


    物語は、口下手で人前に立つとカカシになってしまう……そんな緊張しぃな主人公・ひな子は自分を変えるために憧れの演劇部がある高校に進学する。そんなところから始まっていきます。

    荒ぶる鷹のポーズかと思うような予備動作からのカカシ……。
    そのカカシっぷりに萌えつつ、爆笑したwww
    この愛らしさだけで作品の実力が伝わってきます。


    さて、きらら枠とほぼほぼ変わらないゆっるーい内容なんで、まずは推しメンを選びましょう。

    ・荒ぶるカカシ。
    ・友達(本)を食べちゃう変態。
    ・お姫様に憧れてるのにメイド服を着る幼女先輩。
    ・おっとり大家

    アナタのご注文は?
    私は断然幼女メイド先輩だった。
    「お姉さん」とおだてられてからの背伸びしてたい焼きを買う姿は激熱でした。
    深い意味は無いが、美味しくいただこうと思う。深い意味は無いが。


    入浴シーンがひだまり


    唐突にやってくる入浴シーン。
    湯船に浮かぶ鴨(?)がひだまりスケッチを連想させるというか、パクりでは? ひだまりはアヒルのオモチャだったけど、それを鴨にしただけだもんな……。

    どうしてもきらら枠的な作風になってしまうから、どうしてもパクり感が強くなります。
    しかし、明確な違いがある。
    それは────


    オッパイ格差。

    ひな子>>>>>>>>ゆのっち

    残酷なほどの格差社会がそこにありました。


    メインイベントは次回?


    演劇アニメらしいんだが、そういうシーンは見られず終了。
    キャラの顔見せだけで終わった印象で、ストーリー性は薄い。
    でも4コマ原作だし、ストーリーよりは個々のネタが笑えるか…萌えられるかを重視するべきなんだろう。そういった見方をすれば実力は十分に発揮されていました。

    面白かったです。

    次回にも期待だね。

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    恋愛暴君 1話「私も、参戦します×ほぁー!! 禁断の愛ですか!!」の感想です。

    公式サイト

    今期の中でも期待していた作品になります。
    さて、その暴君っぷりを楽しみますか……(´∀`)

    首相たちの未来


    青司が出会った少女グリは天使で、彼女の持っている名前を書かれたら絶対にキスしてしまうというノート、キスノートという神器に青司が振り回される? といったのが概要かな。
    その力を示すために、首相が男同士でキスするという惨状が……日本オワタwww
    名前を書かれてキスしたカップルは永遠に結ばれるらしい。
    ということは、ですよ……首相たちも永遠に……!?


    隣国に亡命しようかな、うん( ̄ω ̄;)


    ヤンデレ早し


    地獄絵図彼らの地獄未来日記は忘れて、本題へ。

    いや~可愛かったですね、グリ!!

    事態をややっこしくするところや、キスに躊躇がない天然っぷりが良かった。

    茜も悪くないんですが、ヤンデレは守備範囲の広さに定評がある私でも守りきれなかった。
    ただ、笑える存在ではあります。
    その本性を現すまでのスピード感といい、本性を現してからのはっちゃけぷりといい、テンポが良くて笑える場面を多く作り出してくれた。萌えはしないが貴重な存在ですね。

    とにもかくにもキャラに魅力を感じる面白い話でした。
    ちゃんと暴君らしさも表現できていたし、期待通りの作品です。
    次回にも期待だね!



    最後に。

    妹はどうでもいいな、うん。

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    クロックワーク・プラネット 1話「運命の歯車」の感想です。

    序盤の学園風景で糞みたいな静止画。
    落下するときの「ヒュー…」とかいう糞みたいな効果音。

    第1印象は最低ですねwww

    オートマタという名のダッチワ(ry


    一度は崩壊した地球。
    今ではクロックワーク・プラネットとして復活し、それから1000年がたったそうな……。
    変態のナオトのもとに、空から棺が落ちてきて、中には眠ったように動かないオートマタが!?

    こんな感じで進みます。

    そんなんはどうでもよくて、今回の見せ場はリューズのオパーイ披露と指フ×ラである。
    間違いない。
    ナオトのもとに落ちてきたとき故障を直す展開になるが、そのときに胸が露になる。
    そのシーンを見た私は察しました。

    近未来のダッチワ×フ、きたこれ。

    その後の指をしゃぶり倒すシーンからして、その役割は明白。
    絵はアレですが、良い世界ですね。


    背景モブも愛してあげて


    冒頭で書いたツッコミどころ。
    さらに、背景のモブが全く動かないというね……。ひとつふたつじゃなく、メインキャラに絡んでこないモブはほぼ静止画という奇跡。そのためか絵に賑やかさが無くなってたので、歩くぐらいはさせて欲しかった。

    展開としての面白味は感じない。
    バトルシーンも面白味は感じない。
    エロ展開は嬉しいし、ヒロインも可愛いとは思うが────

    面白くなかった。

    第1印象が悪かったんで、そこを見てなければもっと良い評価をしてたかもね。
    残念。

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    月がきれい 1話「春と修羅」の感想です。

    舞台は川越。
    我が埼玉県にまたひとつ聖地が出来るんだな(´ω`)

    世界観がきれい


    物語は川越の中3の男女が主役、と。
    偶然が重なり、互いに互いが気になり始めて……と流れます。
    「青春」「思春期」を存分に感じる話で、むず痒く……どこか懐かしい。私たち汚れた大人たちにもあんな時代があった────かはさておき、非常に感慨深い話でした。

    家族といるところをクラスメイトに見られることが恥ずかしい。思春期特有の感覚ですね。さらに、子供っぽいと思われるからか、ジュースじゃなくコーヒーを選んで大人ぶる辺りもニヤニヤしたw
    こんな真っ当な思春期っぷりをアニメでは久しぶりに見ました。

    面白かったです。

    最初は面白味の薄い作品っぽいな~と思ったんだけど、味わい深かった。

    「月がきれい」というタイトルの意味がよく分からんのだけど……。
    文学的なんでそういうのがあるのかな?

    とりま、月よりも世界観がきれいでした。


    最後に一言。

    東山さんが教師をやる時代になったんだな……。

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    アイカツスターズ! 51話「パーフェクトアイドル エルザ」の感想です。

    冒頭から衣装がS4verに変わっててテンション上がった(´∀`)
    それ以上にテンションが上がったのは、あのキャラの予兆……。


    星のツバサ編スタート


    S4としての活動を始めたゆめたち。
    レッドカーペットを歩かされるのは罰ゲームじゃないんだよな? なぁ!?
    その光景は裸の王様のような羞恥プレイにしか見えません。うらやましい。

    前半はS4としてしっかり役割を果たす姿を見せながらも、今までとは違うチヤホヤされる展開へ。
    もうアイドルとしての地位は約束されたようなもんだな!! と思わせてから、静かな水面に巨石を投じて大きな波紋を……でかすぎる津波を発生させます。
    まぁ、そうなりますわな。
    順風満帆なS4生活を描かれても面白くないし。

    でっ、巨石として投じられたのはパーフェクトアイドルという(恥ずかしい)ふたつ名を持つエルザ・フォルテ。豪華客船アイドルスクール『ヴィーナスアーク』のオーナー兼トップアイドルで、優秀なアイドルをスカウトしてるらしい。
    いろいろツッコミどころのある設定だが、このくらいの突拍子のなさがアイカツらしいなって。

    井の中の蛙、大海を知らず。
    最終目標かに見えたS4すら井の中の蛙だった。
    そんな蛙が大海を知るため、大海を駆ける豪華客船でライバル襲来って分かりやすさがオツだな、と。
    「ゆめの夢はS4になること」というゴールを語り続け、今やそれにたどり着いた。完結してしまったようにも見えるアイカツ道に、更なる先を見せてくれた……。
    期待でワクワクさせられる、良い展開だと思います。


    「星のツバサ」ってのは背中の羽のことを言ってるんだな……。
    そのうちみんなして羽を出すようになるんだね、把握した。

    一番たぎったのは……


    さて、今日の話で一番たぎったのは─────


    OPと次回予告の小春で間違いない。

    つまりは帰ってくるってことですね、ヒャッハー(´∀`)!!

    本編も間違いなく面白い!!
    しかし、それ以上に小春の帰還が嬉しかったんや……。

    これで次回、小春の出番が微妙(時間が短かったり等)だったら感想はボイコットします。
    いや~いろいろな意味で楽しみですね。

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    武装少女マキャヴェリズム 1話の感想です。

    強い女、それより強い主人公、そして刀。
    ハーレムっぽい設定含めて王道ですね。
    そんな王道でオリジナリティを出せるかが鍵である。

    もちろん、萌え的な意味のオリジナリティなー(´∀`)

    萌えん


    見出しで結論が見えてるが、とりあえず書いていこう。

    もとは女子高だったが、共学になったことで女子が男子に拐かされないように、女子を守るために女子が立ち上がった、と。中心人物である五剣のメンバーが男子を矯正という名の去勢をしていった結果、今では平和な学園にったらしい。積極的に問題児を受け入れては去勢してるそうです。怖いところですね。
    そこにやって来た主人公が男として自由に振る舞おうとして五剣と対立する……って話。

    うむ、普通ですね。
    オカマ化してる男子とか笑ったけど、設定自体の面白味は薄い。

    ならキャラはどうなのか……可愛いとは思いますよ。
    でも、萌えんかった。
    ラッキースケベ的な展開でツンデレたかのような仕草をメインヒロインが見せてくれたけど、私の琴線を震わすほどの萌えは感じません。むしろ、メインヒロインより紫パンツにそそられた。モブが可愛いところは多大に評価するけど、やはりメインに頑張ってほしい。
    見た目な中身も悪くないんで、これからの活躍に期待したいです。

    ついでに他のメインヒロインにも期待してます。

    主人公の声が……


    萌え以外の話。

    動きが多いのは良いんだけど、派手さが弱いかな?
    技に関しても技っぽさがない。
    バトル物としては残念だった。

    それ以上に主人公の声に違和感があって残念だったが。
    見続ければ慣れるだろうけど、見ててそれがストレスで萌えが弱い以上のマイナス点だった。


    いろいろ文句を書いてきたが、とりあえず面白いと思ってます。
    王道の力かな……物足りなさは大きいけど作品として悪くはない。
    総合したら天秤は良い方に若干ながら傾く結果になりました。

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    小林さんちのメイドラゴン 13話「終焉帝、来る!(気がつけば最終回です)」の感想です。

    公式サイト

    いよいよ最終回。
    唐突にやって来る別れ……。
    そして始まるカンナとのふたり暮らし!!

    ……勝ったな。

    そして楽園へ


    序盤は普通に、いつも通りな小林さんちだったが……。
    いきなりトールのパパが現れ、彼女はもとの世界へ帰ってしまう。

    そして始まるカンナとのふたり暮らし……これで邪魔者はいなくなったな(・∀・)とほくそ笑んでる不謹慎なヤツは私だけだろうか? いや、大多数がそう思ってるに違いない。カンナとふたり暮らしなって楽園だもんな!!

    そんな楽園も、たった数分で終焉する。
    しっかり引き止めとけよ終焉帝!!
    役に立たねぇジジィですよ(`ω´)

    そして日常へ


    再びジジィが連れ戻しに来て、小林さんを軽く攻撃。
    チビったな、確実にチビったな小林さん。
    その股間のシミが見えないかをを心配しつつ、本日のメインイベントへ。

    脅されても言いたいことを言う小林さんがイケメン過ぎた。
    そして、ドラゴンの対決の間に割って入った小林さんがイケメン過ぎた!!

    ドラゴン同士のバトルシーンという珍しさも相まって、えぇラストでした。
    もちろん、取り戻した日常も含めてなー。

    メインイベント、それまでとその後の経緯も良し。
    カンナにも萌えられた。
    序盤の闇落ちがちょっと唐突だったけど、最終回1話でまとめるには早足かも? と思うけど……逆にこのスピード感が小気味良いとも思えます。

    というわけで、面白かったです。

    前回も最終回っぽかったが、この最終回も良かった。
    今期の中でも好きな作品だったんで、最後まで楽しめて良かったです。

    円盤の未収録話にも期待したいですね。

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    サクラクエスト 1話の感想です。

    「花咲くいろは」「SHIROBAKO」に次ぐお仕事シリーズ。
    今回は町おこしをする仕事らしいっす。

    これが噂のブラックバイト


    間野山という田舎の町おこしで国王になる仕事を請け負った主人公の木春。
    そのまま2代目国王として戴冠します。
    1日署長のように一時的な仕事だと思ってたら、まさかの契約期間は1年!?

    あらすじはこんなところかな。

    まさかまさか……まさかお仕事シリーズにもブラックバイトの波が来ようとはw
    契約書ではちゃんと書かれてたらしいけど、普通に「1日署長みたいなものですか?」という木春の問いに「たぶんそう」みたいな答え方をしてたじゃないですか。違ったんなら口頭でも伝えろし。そもそも就職浪人(このときはまだ未定)に1年縛りの仕事を与える時点でおかしい。
    お仕事シリーズも社会の流れに沿ってきてるんだな~と思いつつも、SHIROBAKOのアニメ制作会社も大概でしたし……アニメで仕事を描かせたらこういうことになるのかもしれんね。

    茶番劇の面白さ


    クエストって何のことかと思ったら、ジジィの妄想茶番劇のことなのか……。
    戴冠式前と東京に帰ろうとする木春を止めようとするときにやった茶番劇に大爆笑www
    あの茶番劇で考え直せると思ってるから寂れるんではないか? という本音を隠す優しさを私は持っていた。どうも、高齢化社会に優しい人、ハチです。

    とりま、面白かった。
    田舎のウザったさや強引さ、キャラの魅力が際立っていた。
    萌えが足りないのはちょっと残念だったけどね。
    それはキャラが増えてきたら期待するってことで、次回を楽しみにしたいです。

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    サクラダリセット 1話「MEMORY in CHILDREN 1/3」の感想です。

    「リセット」して時間を巻き戻せるが、自身の記憶も無くなる春埼。
    その「リセット」を使われても記憶を保持できる浅井。

    アンドロイド云々や、(髪が)綺麗すぎるから切ろだ……言葉の一つ一つが脳ミソ力を問われる頭の良い話し合いになっていて、こと高校生の会話とは思えない。メインの3人の話し方に抑揚が足りず、良く言えば大人びたような、悪く言えば現実味を感じない。まぁ、リセットなんて能力自体が現実味無いがな。

    静かに、かつ頭良さげに、さらに現実味を感じない。
    面白くないというか、面白味を感じる味覚が私になかったというか……。
    萌えやコメディを愛する身にはハードルが高かったです。
    とにもかくにも面白いとは感じなかった。

    悪くはない、悪くはないんだけどどうもね……。
    3話まとめて見ないとアカンなこれ。

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    短い枠の作品の感想をまとめて書きました。

    負けるな!!あくのぐんだん! 1話



    原作者:徳井 青空。

    それを聞いた瞬間に思う。
    あぁ……ブシロードの権力を感じるアニメ化だな、と。
    とりあえず、原作者を声優にしなかったのは正解だと思います。

    でっ、中身の話。
    世界侵略を目指すギャグアニメ?
    全く笑えないからそのジャンルかは分からんのだけど、たぶんそれ。
    絵柄、ストーリーやボケなども深夜には向かない内容で、日曜朝の「ヘボット」辺りの対抗作品としてそこらの時間で放送するべきだと思いました。

    とりま、面白くなかった。

    タイトルロゴがアンパンマンっぽいのは突っ込まない方が良いのか?


    ラブ米 1話


    米をイケメンに擬人化させたようです。

    「どん米(まい)」など、米や農業に関する言葉をセリフの端々に入れてくれる。
    ウゼェが、上手いとも思った。
    面白くはないんだけど、5分枠なら見れないことはない。

    あとはメインキャラをもっと新興のブランド米にして欲しかったかな。

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    ロクでなし魔術講師と禁忌教典 1話「やる気のないロクでなし」の感想です。

    ラノベでありきたりな主人公を貶めるタイトルからして、平々凡々なラノベテンプレ作品と予想する。
    こうなってくるとキャラクターの魅力やらの楽しみに期待するしかないな! うんうん。


    自分が金髪が好きだと気づく


    まずはキャラクターについて触れてみる。
    主役級についての印象は以下の通り。

    システィ:銀髪?の意識の高い優等生タイプ。ツンデレのよ・か・ん??
    ルミア:金髪の人当たりの良い癒し系。オパーイ能力高し。個人的にはシスティより好き。
    グレン:クズ。


    今までのラノベ原作作品でもそうだったが、メインヒロインに萌えない。断然本命はルミア、対抗セリカ、大穴でシスティたちの後ろに座るモブっぽいツインテ女子です。システィ推しの人にあったら────

    えっ、システィ推しなの!? ウケるwww

    とか口走るかもしれません。
    それほどメインヒロインに萌えなかった。

    反面、ルミアは良い子で可愛かったです。
    モブの傷を治すところや、ロクでなしにも親切に接せれる姿がマジ天使。
    更衣室でシスティに揉みしだかれ喘ぐ姿も最高でした。
    あのときだけはシスティの存在価値を評価したい。

    なかなかに良い百合っぷりでありました(´∀`)

    衣装も展開もあざとい


    キャラ以上に気になったのが、女子の制服です。
    全員にヘソ出しを強制させるとか……決めたヤツはHENTAI鬼畜野郎に違いない。
    そして、めっちゃあざといwww

    しかも視聴者を侮ってる節もあるのではないか?
    何故かって、「ヘソを出せばチョロい視聴者は簡単に釣れる」とか思ってるに違いないから。
    そんな姑息な手段に釣られると思ったら大間違いですけどね!!



    ………さて、SNSのアイコンをルミアのヘソ画像に変えてくるか。

    著作権の問題で使えんのだけどな。

    平々凡々な残念系なのか


    さてさて、前フリで「平々凡々なラノベテンプレ作品」とか書きました。それが正しかったのか。
    最後まで見て持った感想は────

    王道な残念系。

    「王道≠テンプレ」ではないんであしからず。

    グレンの残念さがとても笑えて、それに振り回されるシスティたち生徒との絡みに爆笑できる。
    ラストの決闘前にモブ生徒がグレンの力を煽る展開とか顕著で、あぁ……残念な方向に落とすんだろうな~という結果が簡単に見えてくるんだけど、最後はそのはるか下まで落としてくれた。
    残念系アニメとして視聴者の期待を上回る残念さは重要で、作品の評価で一番大切なことだと思う。その点この作品は、非常に残念で面白かったです。

    「養ってください」と土下座。
    ラッキースケベで独自理論を展開なども良かったです。

    主人公を貶めるタイトルというのは定番なものですが、非凡な笑いの力を秘めた作品でした。

    バトルシーンがイマイチだったのだけは残念ですけどね(´ω`)

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    弱虫ペダル NEW GENERATION 13話「1000km再び」の感想です。

    公式サイト

    手嶋vs古賀がいよいよ来た……。
    レギュラーの座をかけた戦いはその前の鏑木が霞むほど熱い戦いで、面白かった。
    1年レースのときもそうだが、こういうモブでもいきなり活躍するから油断できんです。

    一応鏑木にも触れると……やはりイキリの名に恥じないヤツだな、と。
    天才だ、レギュラーに勝つだといきってはいるが、中身は豆腐メンタルの三下。
    復活する早さの才能とか評価されちゃってるけど、堕ちる早さもその評価に適応されるべきでは?
    とりま、手嶋より使えなさそうなんで、古賀と鏑木をチェンジするのが最良ではないか??
    突っ込んじゃいけないんだろうけど、突っ込まずにはいられませんでした。

    予告の小学生っぷりを見たら必要な存在だと分かりますけどねw
    お笑い担当的な意味で。

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    フレームアームズ・ガール 1話の感想です。

    武装神姫だったっけ? タイトルはうろ覚えだけど、人形サイズの何かが戦うアニメがあった。
    あれに似てるなぁ~ってのがPVを見たときの印象。
    そこから本編を見たときその印象が変わるか────


    変わりませんでした。

    なんか萎えるよな……類似作品だと思っちゃうと。
    だがしかし、だがしかしです。

    縞パンが見えてるから良し!!
    さらに、尻(正確には腰)にぶっとい何か(正確には充電器のプラグ)をぶっ刺し、喘ぐシーンが良しぃぃぃ!!!!!

    いや~良い作品ですね(´∀`)


    さて────物語は、主人公のあおのもとにパパんから完全自律型の小型ロボット、フレームアームズ・ガールの轟雷が届くところから始まります。
    フレームアームズ・ガール同士が戦ってデータを取っていくってのが目的らしいっす。

    戦うと言っても、世界の命運が!? 的な理由じゃないところがユルく、逆に見易い。世界云々は夕方にやるべき作品になってしまうし、12~3話であろう深夜枠ならこのぐらいの目的がちょうど良いです。
    でっ、その戦闘シーンについて。
    微妙かな……とりあえずHPの設定はいらないかなと思いました。

    萌えに関してはとても良かった。
    なんてったって、終始パンツが見えてるからな! その魅力は圧倒的なのです。
    ちなみに私はスティレット推し。
    戦闘の当番は終わったっぽいけど、今後の活躍に期待してます。

    というわけで、高いレベルではないが悪くない。
    面白かった。
    バトルよりは日常パートに期待して見続けます。


    最後に。

    縞パンに見えるアレはボディスーツらしいです。
    パンツじゃないから恥ずかしくない方式ですね、把握しました。

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    スタミュ 高校星歌劇(第2期) 1話の感想です。

    2期になって新キャラを導入。
    チームユズリハの揚羽にどじっ子メガネ。
    チームサザナミの……モブふたり。
    そして指導者たち。

    登場キャラが多すぎてややっこしい(´ω`)

    これ全部を覚えられるほど作品に対する愛はないんで、揚羽だけ覚えます。


    さて、今期は卒業記念公演に出るため育成枠を目指すというのが目的だそうです。
    その目的に魅力は感じませんが、分かりやすかったんで良し。
    イケメン度は相変わらず低い印象だけど、BL度は新キャラの導入で増し増し(求めてないが)。
    作品の魅力はちゃんと発揮されてました。

    なので、面白かった。

    名セリフ「ヤボスケ」を聞きそびれたのは残念過ぎたがな。
    これを聞くために視聴してるんで、言いかけたのを邪魔した星谷を私は絶対に許しません。

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    笑ゥせぇるすまんNEW 1話「白昼夢」「ご利用は計画的に」の感想です。

    前半の「白昼夢」について。
    「美女に囲まれて」と言うが、美女がひとりしかいない件にツッコミたいんだけど、それ以上に気になってしまったことがあります。笑うせぇるすまんって……こんなんだったか?
    笑うせぇるすまんって、とあるルールがあるものを渡して、そのルールを破ったときに「ドーン」という罰ゲームがあるアニメじゃなかったっけ? ドーンのタイミングがよく分からん。
    ドーンの……オチのブラックさも足りず面白くなかった。

    後半の「ご利用は計画的に」について。
    こちらは前半と違って笑うせぇるすまんらしい。
    エステで若さやらを手に入れた代償を返還、いや、取り過ぎだろw
    そんな過剰さが幼い頃に見たこの作品のイメージに近かったです。
    懐かしいなぁ……と思うと共に、面白かった。
    エステじゃなく整形してないか? むしろ整形シーン入れろよと思いましたがね。

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    僧侶と交わる色欲の夜に… 1話の感想です。

    5分の紳士枠になるのか?

    僧侶の九条くんが深谷さんにヒャッハーする……か!? ってところで終了。
    おいおい、色欲を煽って終わるとかどうしてくれるんだこれw
    私の爆裂ゴッドフィンガーを自らに炸裂させろってことか? そういうことなんだな??

    とりあえず落ち着いて感想を書くと……5分枠なら良いのでは?
    僧侶だって欲情する、その件を説明するにはフラグが希薄だったように思える。
    原因かもしれない深谷さんのパンツも九条くんに見えてたのかよく分からんしな。
    描き方が足りないけど5分枠ならこのくらいのあっさりさで良いと思います。

    5分枠として良いと思いますが、1話を面白いとは感じない。
    だけど、僧侶を使うという設定そのものには面白味を感じる。
    どことなく女性向けっぽいがな(´ω`)

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