日刊OCJ

深夜アニメを中心としたアニメ感想ブログです。

ガヴリールドロップアウト 11話「楽しい日々はいつまでも……」の感想です。

公式サイト

評価:★★★☆☆


11話 あらすじ

特に何事もなく天界や魔界から人間界に戻ってきたガヴリールたち。
ある日、サターニャがメロンパンを手に歩いていると、いつも彼女からメロンパンを奪っていく憎き犬がなかなか現れません。警戒しつつも犬の姿を探していると、突然ラフィエルが現れて…。
一方、長期休暇を使ってガヴリールの元へやってきたタプリス。
折角の機会だからと人間界のことを色々勉強しようと奮闘するのですが…。

※公式あらすじより


今日は─────

・ガヴ、実は良い子
・タプ、C言語を学ぶ
・タコパ


の三本だて。

ガヴの良い奴アピールとかどうでもいい。
今日のメインはタプだった、間違いない。
押しボタン式の信号やはじめてのパソコンエピソードにはついついニヤニヤしてしまった。そうさせた要因としてあげられるのは、驚いたときや恥ずかしいときに飛び出る予想外の悲鳴だろう。斬新でありながら可愛すぎるその悲鳴を、今後の私の人生でも活用して暮らしていきたい……とすら思える。使った瞬間に「そして(友達が)誰もいなくなった」のコンボが確定しそうだがな。

さてさて、2話ぶりに見れました。
11話にしても安定の内容というか、ことすれば飽きるような展開を進んでいるのかもしれん。
私は飛び飛びだったんでそうならず、楽しく見れました。

面白かったです。

推してるサターニャ様とタプの活躍で萌えられたし、十分満足です。

ラストの「お姉さんが来ますよ」って展開に期待感は持てなかったがな。
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