あにまに~きままにアニメ感想~

深夜アニメを中心としたアニメ感想ブログです。

    クロムクロ

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     最終回は、まさかの人間が敵という流れになりました。
     いや~日常パートを重視したロボットアニメとして、とてもらしい流れだったと思います。
     特に剣之介たちが施設を脱出するまでの流れがね……。
     躍動するソフィーはあれで見納めということで、しっかりと網膜に焼き付かせていただきました。
     さらに最後には大人ソフィーが……って、大人になったら急に冷めたわ。

     うむ、この流れだと次回作はなさそうです。
     剣之介と離れ離れになり、会いに行ってそのまま敵の本部と対戦って流れが予想できたので、二期はあるかもしれないと思ってたんだがな。最終的に大人になっちゃってたんで、こりゃあ無いなと。少し残念です。

     続いて印象に残ったシーン。
     確か、1話で由希奈が進路だかを話すとき、「火星に行く」と言っていた覚えがあります。
     時はたち、その火星に行けるようになったどころか、中継地でしかないと言い切る。
     成長を感じますね。
     時代が流れて大人になったとも見れますが、剣之介と出会い、彼と過ごした時間が由希奈にどれほどの成長をもたらしたか……時間の流れより、そっちの方が大切に思える。良い~話だったと思います。

    評価:★★★☆☆


     面白かったです。
     最後は人間同士ってのは残念でしたが、クロムクロらしいロボットの出番が少ないロボットアニメっぷりを楽しむことができました。最終回だからってロボット中心にしなかったところは多大に評価したいと思います。
     ……いや、ロボットも見たいんですけどねw

     まぁ……ロボットアニメっぽくないところがこの作品の魅力なんだと思いました。

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     先週を見逃したおかげで何が何やら……とりあえず、先遣隊はぬっ殺したってことで良いっすか? となれば、最終回かと思ったけど、まだ終わりません。どうやら本隊との決戦が待っているようだが……。

     さて、最終回前にやりたいこと、将来のことを考える機会がやってきます。バンダナのプロポーズはスルーして、みんなして割りと真面目に将来のことを話してましたね。こういうのを見てると、今までが未来すら語れない絶望的状況だったことがよく分かり、それが払拭されたことで、世界に平和が訪れたというのをまざまざと見せられた。なのに、平和の裏では剣ちゃんや宇宙人たちに対する不信感が広がっていて……平和なんだけど、寒々しい世の中になってしまったのが強く伝わってくる。世知辛い……すごく。見ていて萎えました。

     終盤は、剣ちゃんが由希奈を置いてゼルさんたちと行っちゃう!? って流れになる。
     ここでその流れになりますか……。
     私の予想では、今期は先遣隊を倒すまでやり、劇場版or2期目で本隊と戦う路線だと思ってました。なので、このまま最終決戦に臨むかのような展開は意外に思えた。それと同時に、心配です。あと1話程度しかないはずなのに、ヤりきれるのか? 急ぎすぎて中途半端なオチになることを危惧してるのです。いっそ、イデ○ンみたいな急にクロムクロが覚醒して世界崩壊オチに持ってくしか……って、それはないか。

     とにもかくにも、次回が楽しみという感じにはなっていない。その点はすごく残念でした。
     まぁ、今回の話は面白かった方ですけどね。

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    朝の鍛練に欠かせないものがある。
    そう、ムエッタのオッパイ!
    朝で元気になってる剣之介を誘ってるに違いない!?

    というわけで、クロムクロ 23話「雪に唄う蛙」の感想です。


    先週を見逃したから、よく分からんのだけど……。
    存外平和的な流れになってますね。

    カルロス脚本の茶番劇をやるところからして、危機感が薄い気がする。
    だけど、それは今しかできないからやっている。今が、今現在置かれている状況の危うさを伝えているようにも思えた。茶番で……遊びの範疇を逸脱しない、子供っぽいからこそ映える話だったかと。いや、茶番じゃなくても良かったんだけどさ……カルロス作という時点で仕方ない。

    それにしても、ムエッタのオッパイは最高でしたね!
    朝方……男の子特有の生理現象を狙い定めたような登場に、彼女の悪意を感じずにはいられない。
    もし剣之介のように訓練された男じゃなかったら、その場で押し倒してアァーな展開になっていただろう。18禁で放送できない事態になっていただろう。危ない危ない(´ω`)
    こうなると、下半身を露出させた剣ちゃんが「俺の村正がぁぁぁ!」と叫びながらムエッタを襲う……そんな同人誌が近日中に出回るんだろう。そう確信してます、わくわく。

    さて……先生のしてくれたバターの話など、他に触れるべき点はあるがな。
    オッパイこそが私らしい。
    なのでスルーします。

    評価:★★★☆☆


    面白かった。
    先週を見てればなぁ…って思わずにはいられない。そうすればもっと楽しめただろう。
    それでも、最終盤なのにまさかの日常パートで和んだし、良かった方かと。
    まぁ……次回からはバトルがみたいです。

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     落ちてくる敵の母艦。
     その中からは、数百数千にも及ぶ機体が現れて……。それに対するはクロムクロとガウス3機。
     ここからガウス無双が始まるに違いない!!

     というわけで、クロムクロ 21話「牙城の落ちる日」の感想です。

    やはりガウスはガウスでした


     モブ機体にしか無双できないガウス様っ!
     そこに痺れる憧れるぅぅぅ!!


     いや、冗談ではなくマジな話、そう簡単に無双できないところがとても良かったです。だってさ、単純に考えて数が2機から3機に増えただけじゃないですか……今までだってモブはなんとかできたけど、ちゃんとした敵には歯が立たなかった。大した強化も見られない状況で、この大敗は至極真っ当で妥当な展開だった。この妥当さがスゴく絶望感を強調してくれて面白かったです。

     そして、セバスチャンがイケメンだった件。
     ソフィーを助けるために、自ら自爆という選択をする。
     爆発したときは不覚にも「セバスチャーン!!」と叫んでしまっていた。ポッチャリ、むさ苦しい、しかも男……どう考えても無視する対象であるにも関わらず、その死に様は反応せずにはいられなかったんや……。
     その名誉たる死に対し、称賛の意味を込めて彼と彼の乗っていたガウスをこう呼ぼう。

     ウィングガダムと。

     ……思いっきり生きてそうなところが正にねwww

    評価:★★★★☆


     久しぶりのロボットバトルがこんなにも激しくて面白かったです。
     毎週バトルがあれば良いとは思ってたけど、無かったからこそ今回の楽しさが生まれたんだろう。
     もうちょいクロムクロが活躍して欲しかったけどなー。

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    評価:★★★☆☆
    └雪姫大量生産? 生身バトルはお手のもの。


     今の敵さん、その尖兵でしかない、だと!?
     地球オワタw
     どっかで見たことのある設定だが、グレンラガンぐらいしか思い出せん。もっとあったはずなんだが……。とりあえずはそれだけ王道なルートを選んだというわけで、ロボットアニメでありながら日常パートが多かった今作なら喜ばしい展開だろう。
     他の気になるシーンとして、謎の雪姫生首がな。あれは、さ…大量に作ってモブ機体に乗せるつもりなのか? となると、今の雪姫はオリジナルではないのかもな。記憶が無いのは、最近作られたからかもしれんですね。

     謎がある楽しみも生まれ、先々の期待も大きい。それでも生身のバトルだけってのは残念でしたね。クロムクロでは今さらなんだがな、この展開は。それでも母艦降下はとても良かったと思います。その絶望感、これで1000以上の敵が襲来したらと思うと……、やはり、地球オワタwww

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    連れ去られた由希奈よりも、ソフィーとセバスチャンの関係が気になった。
    というわけで、クロムクロ 19話「鬼が誘う宴」の感想です。

    ソフィーとセバスチャン


    今日の話は、

    ・勘違いで敵の本陣へ連行された由希奈
    ・雪姫と由希奈はDNAが一緒
    ・謎のコスプレーヤーがソフィーに接触
    ・雪姫を乗っけてクロムクロ出陣


    という流れでした。
    雪姫と由希奈が似ている理由や、いよいよ本格的に接触してきたコスプレーヤーなど、話が佳境に向かって走り始めた印象を受けました。そんな中で注目したいのは、ソフィーのこと……やはりソフィー推しとしては外せません。

    ガウス部隊から外されたり、コスプレーヤーが接触してきたりしましたが、今回の話で一番気になったのは、セバスチャンとの関係です。そこ? って思われるかもなんだが、セバスチャンのお嬢様依存が際立つ作りになっていました。どうしてそこまでソフィーの世話をしようとするんだろう……「もういい」とこれ以上の奉仕を断られたとき、ガックリ項垂れるセバスチャンは異常でした。
    はたして、二人の過去が明かされる日が来るのか……来る気がせぇへんw
    セバスチャンってモブっぽいもんな。

    評価:★★★☆☆


    盛り上げ方は大変よろしい。
    代わりに雪姫を乗せるという尻軽さも評価してますよ!(してるようには聞こえないが)
    ただ、雪姫を乗せると由希奈の存在価値がね……薄れる薄れる。
    差別化がちゃんと出来ると良いですね。

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    なんてこった……
    温泉回のはずなのに、入浴シーンの短さよ。
    さらに定番の覗きイベントもない。
    こんなの……こんなの温泉回じゃないよ!!(つω;)

    というわけで、隠れ湯詐欺に遭遇する話でした。

    人違いイベント発生


    うわっ……最後の展開、そうなりますか!
    雪姫と間違えられて由希奈連れ去られてしまう。
    同じ顔の設定なんで、ありえたんだろうけど全く想像してなかった。
    温泉要素にふてくされてましたが、これは良かったと思います。
    何より─────全裸で誘拐されたって辺りがそそりますね!
    カメラさん、もっとしたから映すんだ!
    そして……えっと……メカ! お前も由希奈の体を隠しすぎだ!! もっと見えるようにしてクレヨン。

    とにもかくにも、人違いイベントはとても良かったです。
    温泉がもっと盛り上がれば、ね……。

    まとめ:★★★☆☆


    面白かったです。オチが。
    それと、カルロスの転校云々の告白タイムがね……。
    この転校の話、はたしてちゃんと言える日が来るのか、割りとそれが楽しみでもある。

    温泉は認めないが、日常的な笑いという面と、展開の面白さはあった。
    良かったです。

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     いや~いきなり飛行する敵がきましたね。
     マジンガーでも空を飛べないことが弱点になったけど、クロムクロも同じ流れになるんか。
     それにしてもいきなりだったと思うし、それ以上にクロムクロの飛行形態登場が、ね。

     というわけで、青い鳥にボコられるクロムクロがジェットなんとかと合体する話です。

    地上兵器、永遠の課題


     空戦は良いですよね……。
     そんなんがあるフラグなんて無かったと思うけどさ。

     戦う舞台が変わったことで別な楽しみ方が生まれたと思います。
     しかし、クロムクロだけを強化するという、クロムクロに傾向した戦い方はいただけない。つまりガウスが、ね。ガウスの立場が向上しないことには、その場しのぎな空戦だったと思ってしまう。

     あと気になったのは、雲の中が雷雨だった点。
     積乱雲に突っ込めばそれで普通なんだろうけど、暗めな描き方は若干の見辛さを生んでしまった。動きの多いバトルにおいて、その見辛さというのは割りと大きなストレスでした。

    まとめ:★★☆☆☆


     空戦に割く時間が多くて仲間たちとの描写が少ない。
     それによって不和が生まれてることを表現したかったのかもしれません。
     だけど、その結果物足りないと思ってしまった。

     次回は美夏たちも帰ってくるし、日常パートとしての面白さがあると良いなぁ~。

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     由希奈や美夏たちがコスプレ撮影会を開く一方……。
     施設には敵が侵入して!?


     これだから紫髪の女はクソなんだ!! と、全国の紫髪の人たち……主におばちゃんらを敵に回すような発言をしたくなる。そういう話でしたね。
    「お姉さま」発言とか、ちょっとだけ百合展開を意識してしまったあの頃の自分にビンタしてやりたい。
     目を覚ませ……どう考えても裏があるぞ、と。

     さてさて、ソフィーふらぐが成長中です。
     ソフィー推しとして、このままの流れで最終回に行ってくれたらどんなに良かっただろうか。
     考えてみてください。サムライとサムライを目指す少女、お互いに不自由な件など、現代人の由希奈や主君の雪姫よりも近い存在に見える。これはつまり、お似合いな二人ってことだろう。
     しかし、近い存在との恋愛ほど物語として輝かないもんはない。
     由希奈との時代を超えた愛、雪姫との主従を超えた愛の方が魅力的なんだよな……。
     つまるところ、ソフィーと剣之介ではラブストーリーには弱い。
     やはり、ソフィーには由希奈や雪姫の前座臭が漂っとるわ。
     しょうがないから俺がもらってやんよ(むしろ是非ともこちらに)。

     今日もロボットアニメなのにロボットに乗らない。
     敵さんも生身で侵入とか、やってくれるな。
     逃げる時にロボット召喚ぐらいはあるんだろうと思っとったんだが。
     それでも、好きなソフィーのシーンが多かったんで満足してる。
     それにさ……

     美夏と茉莉奈ちゃんのオッパイコスプレがあったしな!

     メガネ巨乳コスプレーヤーが教師をやってる高校がある。
     よし、願書を書くか。

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     ソフィーのシャワーシーン、だと!?
     何故かわからないが、みなぎってきた!
     だがしかしですよ……カメラさん、もうちょっと下を映してくれよん。

     というわけで、彼の地の過疎かが深刻です……という話です。

     ソフィーに、えっと、名前は忘れた3バカの1人などなど、疎開する人たちが増えてるようです。
     そりゃあ、学校であんな事件が起これば、普通の神経をした親なら疎開するだろうよ。そうじゃなくても転校はさせるかもしれない。それをしようとしない奴らは、国連の重要ポストにいるんだろう。
     とりあえず、いくつか気になる展開が予告されてましたね

    ・美夏ちゃんのコスプレ動画
    ・ガウスが一人乗りへ
    ・ソフィー帰国

     美夏のコスプレにそそられてしまった自分が情けない。と思いつつも、みんな気になるだろう?
     オッパイ見たいだろう? 正直に生きる……こんなに素晴らしいことはない。

     オッパイを正当化したところで、地味にガウスの1人乗り仕様への改造には驚いた。
     そもそも何で2人乗りだったん?
     クロムクロが2人乗りなのは良いとして……ガウスにその必要があったとは思えない。
     必要がないと思ってしまうからこそ、変わらない設定だと思ってたということ。つまり、私には重要な設定じゃないけど、制作者にとっては大切だった。何か意味があっての2人乗りだと思ってたんだ。
     結局のところ、クロムクロが2人乗りだからガウスも2人乗りで良いや。ってことだったんだな。

     微妙でしたね。だけど日常パートとしては面白い方だった。
     その一番の理由、ソフィーの決断の促し方が適当で……なんだかな。
     ソフィー推しとしては、この展開が後々広がって、何か見せてくれれば良いんだけど。

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     姫様が悪役になって登場。
     本当に悪役かは明かされませんでした。

     それにしても強かったなぁ……。
     助太刀に来た鬼とセバスチャンが二人がかりで戦っても逃げられる。こういった状況を見ると、今まで回想シーンで出てきた姫様の弱々しさ……というより、非戦闘員っぽさとは似つかわしくない。
     これは、実力を隠してたのか……。
     はたまた全くの別人なのか……。
     鬼が「知識だけでは」という発言をしてたので、体は姫様で中身は別って線が有力なのかもしれません。

     キャラの精神的な変調が著しい話でしたね。
     まず、剣之介は姫様が生きていたと確信して動揺する。
     その姫様に執着する姿を見て、由希奈も複雑な表情を浮かべてました。
     そんな二人よりも印象的だったのが、いつも冷静だったソフィーが僅かだけど昂っていた!?
     これは剣之介にデレだしたのか……理由がよく分からん。まぁ、良い兆候かと。

     久しぶりにロボットバトルを見て、一応ロボットアニメだったことを思い出した。
     ちゃんと連携してたし、良いバトルだったと思いますよ。

    まとめ:★★★☆☆


    ・姫様無双
    ・「不覚!!」と言えば仲間を刺しても許される
    ・久しぶりにバトルがあって良かった

     面白かったです。
     何よりロボットのバトルがあって良かった。

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     クロムクロにも存在した文化祭イベント。
     ソフィーや美夏のメイド服が見れるに違いない!

    メイドという概念が存在しない、退屈な世界

     まぁ、学園があるから文化祭もあるでしょうけど、冒頭から激しい戦闘を見せてからのそれなんで、ギャップが激しいです。見慣れた平和→破壊の流れとは違い、一旦は不協和音のようなものを感じました。それでも、たまにはこういう流れも良いと思えました。
     良いと思う最たる理由は、文化祭だからソフィーや美夏のコスプレ……そう、二人のメイド姿が見れるかもしれないから! これは激熱ですね!! 心の準備もせずにそんなシーンを見てしまったら、真っ白に萌え尽きるのは必至…。今から死地に赴く、そんな心構えをしなければならないんだ! さぁ……かかってこい!!

    …………

     ぶ、文化祭なのに、メイド喫茶じゃないだと!?

     もはやありきたりでつまらないと評される文化祭のメイド喫茶だが、今ほど王道から道を逸れたことに怒りを覚えたことはない。それでいて、モブにメイド喫茶をやらせる鬼畜の所業……剣之介の言う“鬼”とは、クロムクロのスタッフたちだったんだと心得たり。
     お情け程度の猫耳ソフィーでは満足できないんですよ!! ※スクショ連打中
     美夏にいたっては、コスプレの意図がよく分からん。
     それならば、普段の学生服でいいわ。

     オチでは、雪姫そっくりな敵に剣之介が刺されて!? というまさかの展開に。
     茉莉奈ちゃんのせいでコスプレに対してセキュリティがユルッユルになっちゃったから……。
     これは茉莉奈ちゃん、懲戒免職ものやな。

     それにしても、あの雪姫もどきはなんなんだろうか?

    1:ムクロの再生能力で体が復活。
    2:敵さんが雪姫の遺体を利用した。
    3:謎の男と何らかの関係がある?
    4:実は双子で、雪姫は元は敵さん側の人間だった。現れたのは姉妹。

     ↑ぐらいしか予想出来んかった。
     当たる気がしないけど、当たるといいなぁ…。

    まとめ:★★★★☆


    ・ソフィーの猫耳は、私のメイドへの渇望に別な潤いをもたらした
    ・ザルセキュリティがもたらした惨劇
    ・茉莉奈ちゃん、さようなら

     面白かったです!
     文化祭が見れるとは思ってなかったし、やはり猫耳ソフィーがね……
     そんな愛らしい姿で登場しながら、クールなしゃべり方がたまらなくそそる。策士やな。
     美夏のコスプレは残念でしたが、私的には満足できる文化祭でした。

     展開の方も予想してなかった急展開を見せてくれて、この先もまだまだ楽しめそうです。

     クロムクロはこのまま2クールに進むので、残り13話も視聴を続けます。

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